1700㏄でこれだ~正に病的必要あるか??!!必要ないしょ!無駄~
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓このくらい必要ない!
★馬力235ps/5500rpm★ ★トルク30.6kg/4500rpm★ ★直列4気筒DOHC16バルブICターボ★
『クアドリフォリオ ヴェルデ』最上級グレードとして鎮座しているが 上記のパワートレーンはもはや「持て余す」
どの様な場面でこの大馬力を消費するのか?
過給機付きの最大の欠点である最大トルク発生を アクセルワークでコントロールできない為
ギアー比で胡麻化すという姑息な手段に終始する 因って小排気量の大トルクを発生できない個体での 補足的なアイテムとしての
ターボはそれなりに有り?ともいえる
近代高性能内燃機であれば1000㏄まで、許せても1200ccクラス 1700ccであればNAで十分なはずだが、、、
まぁカタログデーター好きの『左脳エンスー諸君?』にどうぞかナ~
『右脳エンスー御仁』は迷わず1400CCコンペが賢明な選択 まぁ驚くのは病的!?暴力的内燃機を余す事なく受け止めるのが
且つての伊クルマでは考えられない 実用性、快適性、安全性の3拍子はクラストップ
高張力鋼板、超高張力鋼板の使用比率全体の9割で採用は贅沢!
新設計前後サスペンションはアルミで運動性と快適性高次元で融合
5ドアのジュリエッタだが驚くほどにボディ剛性が高く
3ドアがボディ剛性が高い、、という既成概念は覆される フットワークの軽快さも軽量化された足回りが実感できる
恐らくジュリエッタ設計理念は5ドアに在って限りなくホットハッチ並み のフットワークを実現。。。
ではなかったのでは?? 3代目「ジュリエッタ」は5枚ドアのスポーティさを堪能できる
唯一無二といっても過言ではない出来栄えである
MiToもジュリエッタも過給機付きがお粗末であるが 足周りとハンドリングの味付けはタマランチ!
軽自動車の価格でアルファの軽快な走りを堪能できるとは 我が国は文化的に薄っぺらなハリボテ経済豊かな国である。。
昨今、このハリボテが音を立てはがれている。。
業務スーパーやコストコ がマスメディで取り上げられ飢える第三諸国を横目に
オモウマ。や大食い番組が制作される情けない、、国、、それが我が国日本なのだ
アルファの赤特有の色褪せもなく年式の割に良い状態
ジュリエッタ全般に症状が出るのが内張ドアハンドル周辺内張浮き&ダッシュパネル一部裂けあり
バッテリー交換時期
別途10万で車検取得可能